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あの店この店 - 食べるのエントリ

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食べる > 洋食 ビストロ ブシュロン(佐久市) 2019/01/18 12:00 am

カジュアルフレンチをワインと一緒に



 昨年11月にオープンしたビストロ。昼間は人気のベーカリー「ベーカリーテラス ポアン」で、夜は店主(中山忍さん)が入れ替わってカジュアルなフレンチが楽しめるビストロになる。



 自家製のソーセージやベーコンを使った料理をはじめ、煮込み料理のココットなどフランスの家庭料理が自慢だ。取り分けて食べられる「信州オレイン豚自家製ソーセージとベーコンのココット焼き」(2200円)は、「ぜひ食べてみてほしい」と中山さん。

 店内にワインセラーを備え、減農薬の自然派ワインなど料理に合わせたワインを常時30種類ほど取りそろえている。個室も備え、貸し切りも可能。女子会や小パーティーにお薦めだ。



【電話番号】0267・67・6777
【住所】佐久市佐久平駅北23-1
【営業時間】午後5時半〜11時半
【定休日】月曜日
【駐車場】あり




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食べる > そば そば処 佐山庵(佐久市) 2019/01/18 12:00 am

地元産の粉で打つそば「佐久平」



 大塚忠重さんと息子の文博さんが中心になって、家族で切り盛りしている。お薦めは「天もりそば」(1200円)。和食の修業を積み、3年ほど前に店に入った文博さんが揚げるてんぷらは絶品。厚過ぎず薄過ぎずの衣は、サクサクと軽い口当たりだ。



 そばは「佐久平」「更科(さらしな)」「ダッタン」(200円増し)「黒」(100円増し。前日までに要予約)の4種類を用意しており、全メニューで好きなそばを選べる。佐久産のそば粉で打つ「佐久平」は、香りと風味の良さが自慢。新たな地元の特産品にしようと、贈答用の生そばパックの販売も始めた。

 予約制(3〜5日前まで)で提供している和食のコース料理(3500円〜)も好評だ。



【電話番号】0267・62・3811
【住所】佐久市野沢314-16
【営業時間】午前11時半〜午後2時、午後5時半〜8時 *どちらもラストオーダーの時間
【定休日】月曜日
【駐車場】7台




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食べる > ラーメン らーめん麺三(めんぞう)(佐久市) 2019/01/11 12:00 am

2種類のみそラーメンを食べ比べ



 一番人気は「北海道味噌ら〜めん」(750円)。北海道のみそを使った本格的なみそラーメンは、クリーミーな味わいのスープで、寒い冬に体が温まる一杯。昨秋から「信州佐久安養寺ら〜めん会」の新メンバーになり、「安養寺ら〜めん」(850円)がメニューに加わった。担々(たんたん)麺仕立てが新鮮だ。佐久と北海道。二つのみそラーメンを食べ比べできるのも魅力だ。



 みそラーメンだけではなく「濃厚魚介醤油つけめん」(850円)「白胡麻(ごま)担々麺」(800円)も店主・小須田賢三さんのお薦め。麺類はすべて大盛り無料。がっつり食べたい人にはうれしいサービスだ。



【電話番号】0267・67・1020
【住所】佐久市猿久保434-2
【営業時間】午前11時〜午後3時(ラストオーダー2時半)、午後5時半〜10時(ラストオーダー9時半)
【定休日】月曜日
【駐車場】あり




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食べる > ラーメン 麺賊 夢我夢中 本店(小諸市) 2019/01/02 12:00 am

年越しそばの後は、ラーメン



 小諸市本町で営業していたラーメン店「夢我夢中」が、同市御影に移転オープンした。「お客さまに説明できる一杯」をコンセプトに、麺、スープ、具材の素材の産地や、麺に使う小麦の配合など、自ら突き詰めたラーメンを提供している。



 看板メニューは「豚基本」(842円)。移転前から継ぎ足して使っている豚骨スープと、キレのあるしょうゆだれを合わせた、店主・竹内浩太さん自信の一杯だ。移転を機に変えた豚バラ肉の厚切りチャーシューが新しい。ほかにも「昭和中華そば」(756円)や「海塩とんこつ」(810円)など、幅広い層に支持されるメニューがそろう。



【電話番号】0267・26・5120
【住所】小諸市御影新田2595-5
【営業時間】午前11時半〜午後3時、午後5時半〜9時
【定休日】不定
【駐車場】あり




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食べる > 喫茶・カフェ Horry’s(ホリーズ)(佐久市) 2019/01/02 12:00 am

野菜たっぷりのスープとサンド



 軽井沢町のイタリアンレストラン「MODESTO(モデスト)」のオーナーシェフ堀内耕太さんが昨年11月、佐久市の国道141号沿いにオープンしたカフェ。店内はリラックスできるカジュアルな空間。カフェ好きの堀内さんが、自分が行きたいと思う店を実現したという。



 お薦めは野菜をふんだんに使ったスープ(パン付きで各756円)と、サンドイッチなどのパンメニュー(648円〜)。好きなパンメニューとスープを組み合わせられるセットは1188円。イタリアンレストランで使っているこだわりの食材をカフェでも使い、添加物不使用で体に優しい料理を提供している。



【電話番号】0267・78・5563
【住所】佐久市岩村田1756-1
【営業時間】午前10時〜午後3時(ラストオーダー) *フードメニューの提供は午前11時〜午後2時(同)
【定休日】水曜日 *今日1日〜3日は休業。年始は4日から営業
【駐車場】あり




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食べる > ラーメン 麺屋 蕪村(ぶそん)佐久店(佐久市) 2018/12/21 12:00 am

鶏白湯を追求した一杯



 この秋、長野市のラーメン店「麺屋蕪村」が、県内5店目を佐久市岩村田にオープンした。看板メニューは店名を冠した「蕪村そば」(734円)。濃厚な鶏白湯(パイタン)スープにかつおだしをブレンドし、独特の風味を持つ。このスープをベースにした「つけそば」(824円)もおすすめだ。上品な甘みのあるトビウオのだしと鶏白湯であっさりめの「あごそば」(734円)も人気のメニュー。



 同店は、味はもちろん接客を大事にしている。「佐久で一番元気に。元気なスタッフに会いに来たくなるような店でありたいですね」と店長の平野洋美さん。



【電話番号】0267・88・6758
【住所】佐久市岩村田北1-22フレスポ佐久インター
【営業時間】午前11時〜午後10時(ラストオーダー)
【定休日】水曜日
【駐車場】あり




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食べる > 洋食 サッシカイア(小諸市) 2018/12/07 12:00 am

隠れ家のようなイタリアンレストラン



 先月、小諸市の「浅間サンライン」から少し入った場所にオープンしたイタリアンレストラン。同市出身のオーナーシェフ・鎌田稔さんは、東京で20年以上の経験を積み、念願の店を構えた。鎌田さんが長年かかって突き詰めた食べやすいイタリア料理を提供する。



 鎌田さんのお薦めは「カルボナーラ」(1100円)。チーズと卵、グアンチャーレ(豚の頬肉の塩漬け)のそれぞれの味が絶妙に生かされた一品。ランチは「本日のパスタランチ」があり、2種類から選べるパスタ、ソフトドリンクとパンがセットで1000円。コースは予約で受け付けている。こぢんまりとした店だが、小パーティーなどの貸し切りも可能だ。



【電話番号】0267・25・7533
【住所】小諸市柏木1410-3
【営業時間】午前11時半〜午後2時、午後5時半〜9時半
【定休日】水曜日、第3木曜日
【駐車場】あり




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食べる > 洋食 レストラン エスポワール(佐久市) 2018/12/07 12:00 am

選ぶ楽しさ 本格洋食&和食



 洋食と和食のそれぞれにたけた2人のシェフを迎え、メニューを一新。浅間山の眺めが自慢の明るく開放的な空間で、ゆったりと食事が楽しめる。メニューは月替わりで、旬を迎えた食材や、地域の生産者が丹精して育てた食材を使い、この季節、土地ならではの料理を提供している。



 「師走の和食膳」(1500円)は、寒ブリの照り焼き、ワカサギの南蛮漬け、炊き合わせに、ご飯やみそ汁、デザートが付く。洋食はパスタや肉料理など4種類(1000円〜)。プラス200円で季節のスープ、ミニデザート、飲み物が付く。

 夜はこれらメニューに加え、予約制でフレンチのコース(4500円〜)も提供。今後ワイン会やデザートビュッフェなども開くという。



【電話番号】0267・63・3900
【住所】佐久市根岸3203-2
【営業時間】午前11時半〜午後2時半、午後5時半〜8時 *どちらもラストオーダーの時間
【定休日】第3木曜日(季節により変動あり)
【駐車場】あり




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食べる > 居酒屋 和飲酒場(わいんさかば)ローヴ(佐久市) 2018/11/30 12:00 am

和やかにワインを楽しむバー



 今月佐久市岩村田にオープンしたバー。「ローヴ」は、フランス語で“夜明け”を意味する。「佐久でも日常的にワインに親しむ土壌ができつつあります。もっとワインを気軽に楽しむスタイルを発信し、佐久のワイン文化の“夜明け”になる場所にしたい」と店長の赤羽根忠司さん。

 ワインは常時30種類、カクテルは120種と豊富にそろう。ワインはグラスで600円から。店長自慢の「鴨(カモ)のもも肉のコンフィ」(1200円)のほか、日替わりでワインに合うつまみを用意している。小パーティーなど貸し切りもできる。グループでの利用には20杯分の「ダブルマグナムデキャンタ」(3l 6000円)がお薦めだ。



【電話番号】0267・73・9114
【住所】佐久市岩村田3804
【営業時間】午後5時〜12時
【定休日】火曜日
【駐車場】あり




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食べる > 和食 御厨(みくりや)MIKURIYA(軽井沢町) 2018/11/30 12:00 am

かまどで炊いたつやつや新米



 里山の風景になじむたたずまい。土間やいろり、座敷、縁側のある店内は、くつろげる雰囲気だ。「ところどころ古材を使いながら、昔の農家をイメージして建てました。懐かしさと温かさを感じていただければ」と店長の朝倉謙太郎さん。敷地内には自家農園や田んぼ、池があり、小川が流れている。



 店の自慢はかまど炊きご飯。旧浅科村(現佐久市)の田んぼで、農薬や除草剤を使わずに、アイガモを放して栽培した「合鴨(あいがも)米」を、かまどにまきをくべて炊いている。

 ご飯を主役にした和食のセットは朝が1200円〜、昼が1400円〜。そば(830円〜)、甘味などもある。



【電話番号】0267・41・6741
【住所】軽井沢町発地2127
【営業時間】午前7時15分〜午後3時(ラストオーダー)*朝食は午前10時半まで(同)、昼は11時から
【定休日】水曜日 *5〜10月は無し
【駐車場】24台




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