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あの店この店 - 洋食のエントリ

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食べる > 洋食 USHIWAKAMARU(ウシワカマル)  佐久市 2019/04/18 12:00 am

お肉博士とチーズソムリエのいる洋食店



 昼は洋食店、夜は肉と酒を楽しめるバルとして3月にオープン。お肉博士1級で、お肉グルメマイスターの店主・油井健吾さんと、チーズソムリエの羽山信貴さんの二人が腕を振るう。ランチはイタリアンの経験を生かしたパスタやピザ、油井さんが厳選した肉で作るハンバーグやローストビーフなどから選べ、サラダ、スープ、ドリンク付きで1500円〜。



 豪快に肉を食べたい人には、溶岩石で肉のうま味を逃がさずこんがりジューシーに焼き上げるボリューム満点の肉盛りプレートがお薦め。「クイーン」(4120円)と、内容がグレードアップする「キング」(6480円)がある。




【電話番号】0267・77・7153
【住所】佐久市岩村田3142-11
【営業時間】午前11時半〜午後3時半、午後6時〜午後10時(最終入店)
【定休日】水曜日(臨時休業あり)
【駐車場】あり




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食べる > 洋食 croissance(クロワサンス)  佐久市 2019/04/04 12:00 am

レアなワインと一緒に





 2月21日にオープンしたフレンチレストラン。ランチはお得なコース、ディナーはアラカルトがそろい、ぶらっと立ち寄り、お酒を一杯…というような使い方もできる。  オーナーシェフの青木丈(たけし)さんは、食材やワインを、信頼のおける生産者と直接取り引きしており、「生産者の思いをお客さまに届ける橋渡しをしたい」と話す。




 ランチは1620円と2700円の2コース。ため息が出るような美しい一皿が、目も舌も十分に楽しませてくれる。
 ディナーのアラカルトは486円〜。ワインは「Kidoワイナリー」をはじめとした県内のワイナリーの逸品や、海外の自然派など、品ぞろえに自信を見せる。日替わりのグラスワインは540円〜。




【電話番号】0267・88・5085
【住所】佐久市佐久平駅南10-2 永存第一ビル2F
【営業時間】正午〜午後2時、午後6時〜9時半 *どちらもラストオーダーの時間
【定休日】不定
【駐車場】あり




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食べる > 洋食 ビストロ ブシュロン(佐久市) 2019/01/18 12:00 am

カジュアルフレンチをワインと一緒に



 昨年11月にオープンしたビストロ。昼間は人気のベーカリー「ベーカリーテラス ポアン」で、夜は店主(中山忍さん)が入れ替わってカジュアルなフレンチが楽しめるビストロになる。



 自家製のソーセージやベーコンを使った料理をはじめ、煮込み料理のココットなどフランスの家庭料理が自慢だ。取り分けて食べられる「信州オレイン豚自家製ソーセージとベーコンのココット焼き」(2200円)は、「ぜひ食べてみてほしい」と中山さん。

 店内にワインセラーを備え、減農薬の自然派ワインなど料理に合わせたワインを常時30種類ほど取りそろえている。個室も備え、貸し切りも可能。女子会や小パーティーにお薦めだ。



【電話番号】0267・67・6777
【住所】佐久市佐久平駅北23-1
【営業時間】午後5時半〜11時半
【定休日】月曜日
【駐車場】あり




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食べる > 洋食 サッシカイア(小諸市) 2018/12/07 12:00 am

隠れ家のようなイタリアンレストラン



 先月、小諸市の「浅間サンライン」から少し入った場所にオープンしたイタリアンレストラン。同市出身のオーナーシェフ・鎌田稔さんは、東京で20年以上の経験を積み、念願の店を構えた。鎌田さんが長年かかって突き詰めた食べやすいイタリア料理を提供する。



 鎌田さんのお薦めは「カルボナーラ」(1100円)。チーズと卵、グアンチャーレ(豚の頬肉の塩漬け)のそれぞれの味が絶妙に生かされた一品。ランチは「本日のパスタランチ」があり、2種類から選べるパスタ、ソフトドリンクとパンがセットで1000円。コースは予約で受け付けている。こぢんまりとした店だが、小パーティーなどの貸し切りも可能だ。



【電話番号】0267・25・7533
【住所】小諸市柏木1410-3
【営業時間】午前11時半〜午後2時、午後5時半〜9時半
【定休日】水曜日、第3木曜日
【駐車場】あり




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食べる > 洋食 レストラン エスポワール(佐久市) 2018/12/07 12:00 am

選ぶ楽しさ 本格洋食&和食



 洋食と和食のそれぞれにたけた2人のシェフを迎え、メニューを一新。浅間山の眺めが自慢の明るく開放的な空間で、ゆったりと食事が楽しめる。メニューは月替わりで、旬を迎えた食材や、地域の生産者が丹精して育てた食材を使い、この季節、土地ならではの料理を提供している。



 「師走の和食膳」(1500円)は、寒ブリの照り焼き、ワカサギの南蛮漬け、炊き合わせに、ご飯やみそ汁、デザートが付く。洋食はパスタや肉料理など4種類(1000円〜)。プラス200円で季節のスープ、ミニデザート、飲み物が付く。

 夜はこれらメニューに加え、予約制でフレンチのコース(4500円〜)も提供。今後ワイン会やデザートビュッフェなども開くという。



【電話番号】0267・63・3900
【住所】佐久市根岸3203-2
【営業時間】午前11時半〜午後2時半、午後5時半〜8時 *どちらもラストオーダーの時間
【定休日】第3木曜日(季節により変動あり)
【駐車場】あり




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食べる > 洋食 Rokuri(ロクリ)(軽井沢町) 2018/10/19 12:00 am

カジュアルに楽しむ料理&ワイン



 小粋な看板を目印に、ビルの2階へ。夕方というには少し早い、午後3時からオープンしているワインバー。オーナーシェフの横沢稲夫さんと妻の文子(あやこ)さんが切り盛りしている。

 提供しているのは、カジュアルなビストロ料理。稲夫さんは、旬の食材のおいしさを引き出すシンプルな調理を心掛けている。ワインは料理との相性を考えてセレクト。グラスワイン(700円〜)も6〜7種類用意している。



 前菜(450円〜)をつまみにワインをいただくも良し、肉・魚料理(2000円前後)やパスタ(1200円〜)もセットするも良し。その日の気分でゆっくり楽しみたい。



【電話番号】070・3619・0692
【住所】軽井沢町軽井沢3-8 2F
【営業時間】午後3時〜11時ラストオーダー
【定休日】不定 *1月以降冬季休業もあり
【駐車場】2台




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食べる > 洋食 オレガノ食堂(佐久市) 2018/09/21 12:00 am

自家製トマトソースに自信!



 パスタやオムライスなどの洋食が、手頃な値段で楽しめる食堂。先月オープンした。「幅広い年齢の地元の方に、気軽に足を運んでもらえる店にしたい」とオーナーの小宮山孝行さん。体育会系で食べることが大好きなオーナーらしく、料理はみんな盛りがいい。



 お薦めは自家製のトマトソースを使ったオムライスやパスタ。トマトソースには店名でもあるハーブ・オレガノと香味野菜を、風味や甘味付けに使い、さっぱりと仕上げている。一部のランチメニューは、夜も注文可。夜はお酒とつまみもそろう。



【電話番号】0267・88・8399
【住所】佐久市猿久保873-10 アサマプラザハイツ1F
【営業時間】午前11時半〜午後2時、午後5時〜8時半 *どちらもラストオーダーの時間
【定休日】不定
【駐車場】共有で20台(黄色い枠内)




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食べる > 洋食 らしく ダイニングキッチン(軽井沢町) 2018/08/31 12:00 am

肩肘張らずに楽しむフレンチランチ



 先月オープン。昼はカジュアルなフレンチのコースを中心に提供。カフェタイムを経て、夜は多国籍料理のバル(洋風居酒屋)になる。「店名には、お客さまに自分爐蕕靴甓瓩瓦靴討發蕕い燭ぁ爾箸い思いを込めました」と木村健(たけし)店長。



 ランチはオードブル、スープ、メイン、デザートに飲み物とパンが付くコースで2160円〜。地域の旬の食材を使い、丁寧な仕事で目でも楽しめる一皿に仕上げている。

 夜は国内のクラフトビールの生ビール(864円)やワインで、気の利いた料理(432円〜)を楽しみたい。



【電話番号】0267・31・6367
【住所】軽井沢町追分655-1
【営業時間】午前11時半〜午後2時半、午後2時半〜4時(カフェタイム)、午後6〜10時 *すべてラストオーダーの時間
【定休日】水曜日
【駐車場】7台




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食べる > 洋食 香(こう)の木(軽井沢町) 2018/07/20 12:00 am

涼しげなカツラの木が目印



 昨年8月にオープンした洋食レストラン。通りから入った場所にあり、隠れ家の雰囲気が漂う。夏の軽井沢の喧騒(けんそう)を離れ、静かに食事を楽しめる。店名は、店の前にある大木・カツラの別名。



 メニューはパスタやカレー、ピザ、肉のソテーやフライなど。年配の人にも人気があるナポリタン(サラダ付きで800円)は、具材にハムやウィンナー、玉ネギ、ピーマンを使い、ケチャップで味を付ける、昔ながらのオーソドックスなスタイルだ。

 信州を感じさせる食材・キノコを主役にしたピザ(同1000円)とカレー(同800円)も用意している。

 ピザはもっちりした生地の上に、数種類のキノコをたっぷりトッピング。コリコリとした食感が、アクセントになっている。



【電話番号】0267・31・0919
【住所】軽井沢町長倉536-1
【営業時間】午前11時〜午後8時ラストオーダー
【定休日】水曜日
【駐車場】6台




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食べる > 洋食 トラットリア プリモ(軽井沢町) 2018/06/22 12:00 am

20周年記念のスペシャルピザ



 オープンから20年を迎えたイタリアン。離山通り沿いにあり、緑あふれる軽井沢ならではのロケーション。開放感あふれる店内で、カジュアルに食事が楽しめる。

 開店以来人気を集めてきたのが約20種類そろうピザ(1458円〜)。香ばしい香りが、食欲をそそる。生地はカリッ&しっとりもっちりの両方の食感が楽しめる。直径30僖汽ぅ困虜埜紊琉貔擇譴泙任いしく食べられるよう、熱々の鉄板に載せて客席に運んでいる。7月11日(水)までは20周年記念限定メニューとして、3種類のハーフ&ハーフピザが登場。1枚で二つの味を食べ比べできる。



 20周年記念イベントとして福引も実施している(7月11日まで)。*ホームページ(www.karuizawa.co.jp)から福引券をプリントアウトし、持参する



【電話番号】0267・42・1129
【住所】軽井沢町軽井沢330-8
【営業時間】午前11時半〜午後2時45分、午後5時〜9時15分 *どちらもラストオーダーの時間
【定休日】不定
【駐車場】17台




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