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あの店この店 - aicさんのエントリ

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食べる > 喫茶・カフェ 坐忘(ざぼう)カフェ(佐久市) 2019/02/22 12:00 am

たっぷりの野菜をカフェで気軽に



 昨年12月にオープンしたセルフサービス方式のカフェ。食事はオーナーシェフの黒岩かおりさんの兄・藤田賢太さんが香港で経営する店「Camper’s(キャンパーズ)坐忘」の人気メニューである野菜たっぷりのご飯類やカレーが中心。野菜料理は手間がかかるが、すべて店で仕込み、ソースやドレッシングも手作りしている。一皿一皿に「お客様にたっぷり野菜を食べて健康になってもらいたい」との二人の願いが込められている。



 フレンチトーストやパンケーキなどのカフェメニューも充実。アンティーク・テイストの店内は居心地がよく、ランチやコーヒーを楽しむリピーターが増えている。



【電話番号】0267・88・6119
【住所】佐久市小田井613-1 佐久インターウェーブ内
【営業時間】午前11時〜午後9時※平日午後3時〜5時半はカフェメニューのみ提供
【定休日】無し
【駐車場】共同




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食べる > 喫茶・カフェ 冬のRK GARDEN(軽井沢町) 2019/02/22 12:00 am

心ほっこりな冬カフェ



 春から晩秋まで軽井沢町追分で営業している「RK GARDEN」が、4月上旬までの冬の間は場所を移して営業している。白を基調にしたナチュラルな店内には、大きなテーブルが一つ。まきストーブの柔らかな暖かさに包まれ、穏やかな時間が流れる。リラックスした雰囲気も、この店のごちそうだ。週末のお楽しみは、デッキでのたき火。



 料理は食材にこだわった見た目も美しい温かなメニュー(メインにおかず2種、スープ、飲み物、デザートが付き各1500円)がそろい、動物性食材を使わないヴィーガンメニューも評判だ。

 人気の自家製ドーナツ(100円〜)は素朴な味わいで、ついもう一つと手が伸びる。3月7日(木)まで、2個以上購入すると1個おまけのサービスを実施中。



【電話番号】0267・46・8335
【住所】軽井沢町長倉2681-1
【営業時間】午前10時〜午後4時ラストオーダー
【定休日】火曜日
【駐車場】5台
*4月上旬まで。下旬以降は追分で営業予定




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食べる > 和食 若鶏料理専門店 みよしや(佐久市) 2019/02/15 12:00 am

“むしり”の伝統を引き継ぐ



 佐久市臼田の“ソウルフード”ともいわれる「むしり」。「みよしや」は、昭和30年代に創業、この伝統の味を守ってきた。現在の店主は、小金沢厚子(たかこ)さん。昨年まで母が店を切り盛りしていたが、年齢や体力的なこともあり、店の継続を悩んでいた。以前は店を手伝っていた厚子さんは「みよしやの味を残さないといけない」と、店を継ぐことを決意。1月から店を引き継いだ。



メニューは「若鶏のむしり」(980円)と、中華そばの「鶏そば」(600円)のみ。1日たれに漬け込んで焼く、しょうゆ味のむしりは、昔も今も変わらぬこの店ならではの味だ。「むしり」は予約注文がおすすめ。



【電話番号】0267・82・2446
【住所】佐久市臼田105-10
【営業時間】午前10時〜午後6時半
【定休日】不定
【駐車場】あり




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食べる > 喫茶・カフェ シュガースポットコーヒー(軽井沢町) 2019/02/08 12:00 am

幅広い世代が憩うカフェ



 赤ちゃんからシルバー世代まで利用できる「3世代カフェ」がコンセプト。靴を脱いでくつろげる「こどもカフェ」と、スタイリッシュな「おとなカフェ」スペースに分かれ、思い思いのスタイルで過ごせる。



 先月からフードメニューがリニューアル。お薦めは、佐久市のチーズ工房「ボスケソ」のチーズと、軽井沢町のベーカリー「浅野屋」の山型食パンを使った「チーズトースト」。美しい焦げ目が食欲をそそる。日によって替わるセットのスープも本格的な味わい。

 種類豊富なコーヒーはドリップの方式が選べ、奥深いコーヒーの世界を体感できる。



【電話番号】0267・41・0044
【住所】軽井沢町軽井沢1323-1465
【営業時間】午前8時半〜午後4時ラストオーダー
【定休日】水〜木曜日 *8月は水曜日のみ
【駐車場】16台




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食べる > 和食 肉と魚と酒 かるねや(佐久市) 2019/02/08 12:00 am

あさって佐久平に移転オープン



 あさって9日、佐久市岩村田から佐久平駅浅間口に移転オープンする。新店舗は80人までの大宴会場を備え、掘りごたつ式のテーブル席など、より多様なニーズに応えられる環境を整えた。 



 旧店舗から人気の炭火焼きは、肉類から魚介まで、幅広く楽しめる。中でも店主の舟田隼人さんのお薦めは、鶏の「白レバー」(1皿580円)。

 魚は山口県の漁師から直接仕入れるほか、全国から取り寄せ、その時に一番お薦めする魚を刺し身や炭火焼きなどで提供する。酒類販売店の「清水屋」とタッグを組み、酒も充実。季節、料理に合わせた日本酒を提供していく。



【電話番号】0267・88・6720
【住所】佐久市佐久平駅北2-7-6
【営業時間】午後5時半〜12時
【定休日】火曜日
【駐車場】あり




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食べる > 和食 お食事処 しらかば(佐久穂町) 2019/02/01 12:00 am

地元で愛される店を目指して



 「日本一美しい白樺群生地」で知られる佐久穂町に昨年8月オープン。昼は、脂がのった「海鮮丼」(1380円)や、まぐろ丼、チキンカツなどその日のメインにサラダ、デザートなど5品が付くお得な「日替わり定食」(850円)、「天麩羅ざる蕎麦」(1380円)などが人気。バラエティー豊かな豪華7品が並ぶ「しらかば御前」や「寿司らんち」「国産ヒレカツ定食」もおすすめ。



 夜は「信州サーモンクリームコロッケ」や「ジャンボ焼き鳥」など地元の食材にこだわった創作料理を、佐久穂の銘酒と共に味わいたい。



【電話番号】0267・77・7890
【住所】佐久穂町畑3578-9
【営業時間】午前11時半〜午後2時、午後5時〜9時
【定休日】無し
【駐車場】あり
*カウンター、テーブル、小上がりなど全50席




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食べる > ラーメン 和風とんこつらーめん 武蓮(ぶれん)(東御市) 2019/02/01 12:00 am

冬限定ラーメンで体ポカポカ



 豚骨ベースのスープに、コンブや煮干しなどの乾物のうま味をプラスした「和風とんこつ」がウリのラーメン店。店長の古田島孝之さんは「うちは見た目はこってり、食べてさっぱり。老若男女、幅広いお客さんに足を運んでいただいています」と話す。



 お薦めは2月までの期間限定で提供している「ネギ味噌(みそ)らーめん」(950円)。山盛りのネギと、数種類のみそをブレンドして作ったマイルドなスープがよく合う。定番のしょうゆラーメン「武蓮らーめん」(734円)も根強い人気がある。

 月曜から金曜までの平日は、好きなラーメンにプラス216円(火曜日はプラス162円)でチャーハンが、プラス270円でギョーザ3個とライスを付けられる。



【電話番号】0268・64・8080
【住所】東御市袮津1134-1
【営業時間】午前11時〜午後2時半ラストオーダー
【定休日】月曜日(祝日の場合は火曜日)
【駐車場】18台






※記事中のデータは週刊さくだいら掲載日時点のものです。

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食べる > 和食 季節料理 升(しょう)(佐久市) 2019/01/25 12:00 am

馬肉メニューでおもてなし



 13年間、旬の魚料理や季節の創作料理を提供。店名には「(お客さんが)たくさん飲んで食べて、升々(ますます)繁盛するように」と願いを込めた。



 店主の都倉則正さんのお薦めは、昨年からメニューに加えた馬肉料理。赤身、タン、ハツ、レバーの各種炙(あぶ)り、タテガミなど、珍しい馬肉の刺身が味わえるほか、馬肉のメンチカツや馬すじ煮込みも人気で、これを目当てに来るお客さんもいる。

 冬は魚もおいしい季節。「魚の煮付けや熱々の鍋料理で冷えた体を温めて」と都倉さん。フグやアンコウの鍋料理、ブリの刺身も今が旬。



【電話番号】0267・63・5526
【住所】佐久市中込2-28-2
【営業時間】午後5時半〜午前0時半(ラストオーダー)
【定休日】日曜日
【駐車場】あり






※記事中のデータは週刊さくだいら掲載日時点のものです。

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食べる > そば そば処 佐山庵(佐久市) 2019/01/18 12:00 am

地元産の粉で打つそば「佐久平」



 大塚忠重さんと息子の文博さんが中心になって、家族で切り盛りしている。お薦めは「天もりそば」(1200円)。和食の修業を積み、3年ほど前に店に入った文博さんが揚げるてんぷらは絶品。厚過ぎず薄過ぎずの衣は、サクサクと軽い口当たりだ。



 そばは「佐久平」「更科(さらしな)」「ダッタン」(200円増し)「黒」(100円増し。前日までに要予約)の4種類を用意しており、全メニューで好きなそばを選べる。佐久産のそば粉で打つ「佐久平」は、香りと風味の良さが自慢。新たな地元の特産品にしようと、贈答用の生そばパックの販売も始めた。

 予約制(3〜5日前まで)で提供している和食のコース料理(3500円〜)も好評だ。



【電話番号】0267・62・3811
【住所】佐久市野沢314-16
【営業時間】午前11時半〜午後2時、午後5時半〜8時 *どちらもラストオーダーの時間
【定休日】月曜日
【駐車場】7台




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食べる > 洋食 ビストロ ブシュロン(佐久市) 2019/01/18 12:00 am

カジュアルフレンチをワインと一緒に



 昨年11月にオープンしたビストロ。昼間は人気のベーカリー「ベーカリーテラス ポアン」で、夜は店主(中山忍さん)が入れ替わってカジュアルなフレンチが楽しめるビストロになる。



 自家製のソーセージやベーコンを使った料理をはじめ、煮込み料理のココットなどフランスの家庭料理が自慢だ。取り分けて食べられる「信州オレイン豚自家製ソーセージとベーコンのココット焼き」(2200円)は、「ぜひ食べてみてほしい」と中山さん。

 店内にワインセラーを備え、減農薬の自然派ワインなど料理に合わせたワインを常時30種類ほど取りそろえている。個室も備え、貸し切りも可能。女子会や小パーティーにお薦めだ。



【電話番号】0267・67・6777
【住所】佐久市佐久平駅北23-1
【営業時間】午後5時半〜11時半
【定休日】月曜日
【駐車場】あり




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