◆株式会社 菊池金型 ◆日精エー・エス・ビー機械 株式会社 ◆株式会社 大栄製作所
◆有限会社 スリーアール長野 ◆ジョンソンエレクトリック日本ミニモーター株式会社
(順不同)

 【ダイカスト金型の世界】

株式会社 菊池金型は、ダイカスト金型の設計・製作・販売メーカー。ダイカスト(Diecast)とは、溶解した金属(アルミニウム合金やマグネシウム合金等)を機械で瞬間的に金型に注入し、様々な製品を作り出す鋳造法。ダイカストの特殊性と型製作プロセスの双方を熟知した型作りの技術力は国内で高い評価を得ており、日本全国から仕事の依頼が来る。
現在はデジカメ等のデジタル家電、コンピュータ、光コネクター、自動車、産業器機などの高精度機能部品や、複雑な3次元形状、薄肉外装部品用のダイカスト金型に特化した事業を展開している。
菊池金型の型製作は、30年近くに渡り技術を積み重ね、厳しい条件下で鍛え上げ、培われてきた経験とノウハウがふんだんに盛り込まれている。その世界のエキスパートたちは完成した金型を「一品料理」と呼ぶ。良いものが出来て当たり前という意気込みで、どのメーカーに対しても決して分け隔てせず、手を抜かず、ごまかしをしない。「誠実」こそが、社長(菊池修さん)の信念。「一品料理」だからこそベストを尽くした極上品を作り上げなくてはならない。
「お客様に満足いただき、素晴らしいと言ってくださったときが最高にやりがいを感じる」。確固たる誇りを持ち、仕事と向き合う社員の姿勢が伝わってくる。

 【クリエイティブなモノづくり】

南佐久を中心に社員は約60名。福利厚生の充実としてボーリング大会やソフトボール大会、夏の焼き肉など親睦活動には積極的に取り組み、社員中心のバンドも結成。会社の容認と理解があるからこそ、社員はアクティブに、遊び心を持って様々な活動に挑戦している。
その例として遊び心をくすぐるナイスな雑貨、菊池金型のオリジナル商品「KUKKA Desigen(クッカデザイン)」。「キャッチ丸」や「なべ敷き(リーフ)」はアイディア次第で使い方が広がり、キッチン以外でもカードホルダーに使用したり、花台にしたりと自由な発想で楽しめる。商品は佐久市内の雑貨店や軽井沢のホテルなどに置かれている。使う人の心と生活を豊かに、との思いから結婚式の引き出物にも使われ評判は上々。この硬派な企業のどこからこんな愛らしい製品が生まれたのだろう。創造性あるモノづくりはまず環境から、と言えそうだ。カメラや車のパーツ以外にも、菊池金型の型で量産された製品は案外身の回りにあふれている。
ダイカスト金型製作に、そしてクリエイティブなモノづくりに熱い情熱を傾け、何事にも積極的に一歩先へ飛び越え、その先に興味を持ち、知識を自分のものにして発展させていかれる人材が求められている。想像力と意欲を存分に発揮できる大きな可能性がここにはあるはず。

 会社概要
■本社設立/昭和54年9月■資本金/8,600万円■売上高/8.5億円(グループ全体25億円)■従業員数/63人■代表者名/菊池 修■事業内容/精密部品用ダイカスト金型の設計・製作・販売、コンピュータ周辺機器(ピックベース)を中心に、自動車・光学・電子・建築・ガス関係の金型製作、開発品の販売 ■タイ工場設立/平成19年10月■資本金/1,700万バーツ
 募集要項
■採用のスローガン/誠実、信頼、コミュニケーション、そしてプラス思考!■採用職種/設計・製造・営業・品質保証■給与/大卒195,000円、短大・専門卒172,000円(中途採用の場合は当社規定により優遇)■勤務時間/7時55分〜5時■休暇休日/年間休日107日(土・日・GW・お盆・年末年始等)■福利厚生/健康・厚生・雇用・労災保険、財形貯蓄、労災共済、団体生命保険
 お問い合わせ先
総務部/古越英彦
〒384-0503
南佐久郡佐久穂町大字海瀬800-1
TEL.0267-86-4512
FAX. 0267-86-5491
http://www.kikuchi-kanagata.co.jp
E-mail: kkdkoshi@kikuchi-kanagata.co.jp

 【PETボトル成形機のパイオニア】

日精エー・エス・ビー機械株式会社は、PETボトルなどのプラスチックボトルの成形機や、その金型、付属機器、部品を開発・製造・販売し世界中へ供給している。ビジネスフィールドは世界。売上高の八割以上は海外で占められるという世界気丈だ。PETボトルが日本に登場したのとほぼ同じくして、システムを開発、実用化。まさにPETボトル成形機のパイオニアと言える。
PETボトル成形の行程は、まず、材料になる小さな粒(PET樹脂)を機械に投入し加熱・溶解したものを金型に流し込んでプリフォームを作る。PETボトルの原型で試験管の形をしているそのプリフォームが、成形機によって様々なボトルへと形を変えてゆく。このすべての工程を一貫して行なう機械が「ストレッチブロー成形機」。
昨年、世界初の完全電動化した一貫生産型PETボトル成形機を商品化したと発表。これは油圧式成形機に比べて消費電力量が減るほか、油も使わないので、クリーンな環境でのボトル生産が可能となった。さらに、プリフォームとボトルを膨らませる工程をそれぞれ別の機械で行う「2(ツー)ステージ成形機」の市場に本格的に参入。これはPETボトルの大量生産や多種類のPETボトル生産に対応するため。
このようにPETボトルがここまで普及したのはデザイン性、耐久性、利便性、リサイクル性と、すべてにおいて優れているから。これほど優れた樹脂はないといわれている。人口の多い中国・インド・ブラジルなどではさらに需要が増えるだろう。
幅広いニーズに応え、ニーズを創る。それが「ASB」ブランド。これからもプラスチックボトルの可能性を大きく広げていく。

 【情熱は世界へと・・・】

昨年入社したばかりの社員Aさんはこう語る。「学生時代に語学を学んだり、留学経験を積んだことから、グローバルに展開している会社に就職したいと思っていました。現在はその念願も叶い、自然豊かなこの土地でのびのびと働いています」。
世界をリードするグローバルなこの会社は小諸市の高台にあり、広々とした緑の芝生と美しい森に囲まれている。社員は皆この景観が好きで、お客様の評判も良い。業界の中でも確立した「ASB」というブランドに、社員は誇りと情熱を持ち続ける。創造力と好奇心をフルに生かし、一人一人活躍できる場を与えても らえる環境に、大きなやりがいも生まれるという。得意分野や語学などを生かし、世界規模のビジネスへと大きく飛躍していけるだろう。成形技術エンジニア、機械や金型、製品設計や営業、事務など、業容拡大と市場拡張に伴い、次代を担う人材が広く求められている。
社内のワンゲル部に所属するAさんは「仕事以外の活動も盛んです。みんな仲良しで職場もアットホーム。素晴らしい環境です」と語る。イキイキと仕事に向き合っている姿が印象的だった。

※ワンゲル=ワンダーフォーゲル【ドイツ語】渡り鳥の意。グループで山野を徒歩旅行する活動。

 会社概要
■設立/1978年11月8日■資本金/38億6090万円■売上高/174億5936万円(2007年9月期・連結)■従業員数/1119名(連結)、169名(本社)■代表者名/水内一良■事業内容/PETボトルなど、プラスチックボトルの生産機「ストレッチブロー成形機」、その金型、付属機器、部品の企画・開発・製造および販売・アフターサービス■事業所/本社・工場/長野県小諸市、技術研究所/長野県上田市、東京営業所/東京都中央区
 募集要項
■採用人数/文理系 約7名■給与/大卒 月給193,800円(2007年4月モデル基本給・諸手当別)■諸手当/役職・家族・精皆勤・時間外・通勤手当■昇給/年1回(4月)■賞与/年2回(7月、12月)■勤務地/本社(長野県小諸市)■勤務時間/8:30〜17:25(実働7時間50分)■休日/完全週休2日制(土・日・祝日、年末年始、夏季)■福利厚生/退職金、社員持株、住宅・車両購入融資・社宅/独身寮(借上アパート)・借上社宅
 お問い合わせ先
日精エー・エス・ビー機械株式会社(JASDAQ上場)
採用担当/人事グループ 石田・菅井
〒384-8585
長野県小諸市甲4586番地3
TEL.0267-23-1560
E-mail: jinji@nisseiasb.co.jp

 【大栄製作所というブランド】

昭和47年創業以来、印刷ロール、グラビアロール、圧延ロール等の各種ロールと省力機械機器等の設計製作の総合専門メーカーとして独自の技術研究を積極的に行い、素材からシステムメンテナンス開発までサービスを提供している「株式会社大栄製作所」。なかでもロール分野における実績は、業界の中でも特色ある企業として衆目を浴びている。
4人から始めたこの会社は、現在本社の小諸市と九州の工場を合わせて社員数70人。平均年齢は30代という若さ。社長・塩川秀忠さんも40代前半というフレッシュさ。九州(福岡県うきは市浮羽町)に工場を持つきっかけになったのは、創業当時からの取引先メーカーが九州に工場を出したことから。会社カラーは”ブルー”。「大栄製作所」の大きな看板も社員のユニフォームやオフィス内もすべてブルーを基調としているのが清々しい。ブルーは父親でもある先代(故・塩川榮一氏)の好きな色だった。
工場内で印象的だったのは、熟練された職人さんが手作業で機械を動かしていること。なぜこの時代に手作業が求められるのか、それは数ミクロンまで判別できる繊細さを持つ人間の指先のすごさ、まさに職人の「技」だ。コンピューターの機械については「マシニングセンター」と呼ばれる1台数千万円のものや1億円を超える大きな機械などが建ち並んでいることに圧倒される。
長年培ってきたノウハウを情熱を持ってつぎ込み、大栄製作所という一つのブランドとして、個性・パイオニア精神・ロマンに、鋭敏な感性を加えた製品を作ろうと取り組んでいる。
新しいことへの挑戦として、ハサミやカッターを使わなくても糸を引っ張るときれいに開封できる封筒を加工する機械を開発。国際化、情報化と激変する新しい時代に向ってあらゆる分野のニーズに対応できるよう、品質の徹底追及、新素材加工技術の開発に努力邁進している。

 【先代の遺志を引き継ぐ地域への貢献】

当社は先代のころから小諸市へ寄付を続けている。小型消防車や救急車、一昨年は学校にAED(自動体外式除細動器)の設置を目的に寄付を行った。AED(自動体外式除細動器)とは、心臓の心室が全身に血液を送ることができなくなる致死性の不整脈の状態を電気ショックを与えて正常な状態に戻す器械、救急法を身に付けても、AEDが備わっていないことに気付いたことから。「小諸市を元気にするために、まずは行動しなければ。地域へ貢献することで、社員やそのご家族が、自分の会社を誇りに思ってもらいたいという気持ちも」と、塩川社長は言う。
昨年長野県に旋風を巻き起こした「信濃グランセローズ」のスポンサーとしても小諸市を盛り上げ、球場を大いに沸かせた。地域への貢献、社員への心配りを先代から大切に引き継ぐ塩川社長の真っ直ぐな姿勢が「大栄製作所」というブランドの魅力をいっそう知らしめているのかもしれない。

 会社概要
■設立/1972年■資本金/1000万円■従業員数/67人(本社41人、九州26人)■平均年齢/38歳■代表者名/塩川秀忠 ■事業内容/省力機械・各種専用機の設計・製作及び開発。産業界各分野で使われる各種ロール・特殊ロールの設計・製作。金属加工全般・各種メンテナンスサービス■事業所/九州工場
 募集要項
■職種/機械設計・電気設計・営業・工作機械オペレーター■採用人数/各1名■給与/高卒以上 月給150,000円〜350,000円(諸手当別)■昇給/年1回■賞与/年2回■勤務地/本社(長野県小諸市)■勤務時間/8:00〜17:00■休日/ほぼ週休2日制
 お問い合わせ先
株式会社 大栄製作所
採用担当/総務部 塩川
〒384-0061
長野県小諸市大字加増中原868-1
TEL.0267-22-7137
E-mail: mail@daieiss.co.jp

 【自動車解体処理台数、全国No.1】

会社設立17年7月。まだ2年6カ月の有限会社スリーアール長野は、廃車・事故車・トラックなど車両の買取り、再生できるパーツの修理やリサイクル、解体をする会社。鉄くず、モーター・エアコン・湯沸器などの買取りもしている。
埼玉にある鴨下商店から進出、金属スクラップの事業を加え、2006年12月にはISO 14001を取得し、自動車解体台数2500台を達成するなど、今まさに成長している会社。2008年には施設拡大化やタイヤ専用破砕機を増やし、ISO 9000を2007年12月に取得した。3R=Reuseリユース(再利用)・Reduceリデュース(減量)・Recycleリサイクル(再資源化)の環境を守る循環型社会構築に励んだ。
解体処理台数は一カ月でおよそ2200台(一日100台以上)。ときには2500台を超える勢いにも。ディーラーを除き、自動車の修理業・鈑金業・中古車業界では長野県シェアの8割を占める。
山積みの解体車がしきりに行き交う現場で「ニブラー」と呼ばれる2台の大きな重機で解体作業が行われる様子は圧巻。けれど作業は手先で行うような繊細な職人技が必要とされる。解体後、磁石に付けて持ち上げ切り刻むのに使う重機「マグネ」と「ギロチン」。この作業現場もかなりの迫力。
工場の社員は50名ほど。そこにはたくましい筋肉を付けた若者たちの情熱があふれている。
※【ISO 14001】企業の環境マネジメントシステムを規定し、環境対策を改善するための国際規格
☆【ISO 9000】品質マネジメントシステム関係の国際標準化機構による規格

 【会社は営業力 仕事を極める!】

社長の鴨下直哉(36歳)さんは、設立時は営業として働き、一年目で専務、二年目で社長に就任後も常に作業服姿で解体車両を集めに各地を駆け回る「業界では、解体を極めた男」と言っても過言ではない。
「儲けようと思ってはダメ。一番はお客様のために動くことだと思う。修理、鈑金で車輌から出たタイヤや鉄くずを回収したり、廃車時に必要な一時抹消、永久抹消等の処理も引き受ける。お客様のお役に立ちたいの心があれば、結果はあとからついてくる」。
社員のモチベーションの高さは「業界の常にNo.1であり続ける」という社長の情熱に反映されているようだ。
長野放送で放映中「スリーアール長野」のユニークなCMを見たことがあるだろうか。愉快な社長の姿には親近感がわく。
昨年、長野県に旋風を巻き起こし、多くのファンを熱く一喜一憂させた「信濃グランセローズ」のスポンサーとして球場を盛り上げた。そのことが縁でグランセローズの荻原英生選手(佐久長聖高―帝京大)と坂田一万選手(長崎海星高―成城大)の2人は現在「スリーアール長野」でシーズン社員として日々解体作業に励んでいる。体力を必要とする力仕事なので毎日良いトレーニングになっているそうだ。社長の計らいで空いた時間は近くのバッティングセンターで子どもたちの指導をしている。社員みんなにとって大きな名誉と励みになっていることは間違いない。
会社の規模拡大に伴い、情熱を持って一緒に会社を盛り上げてゆく営業マンがこれからさらに必要という。

 会社概要
■設立/2005年7月■資本金/300万円■売上高/9億5千万円■従業員数/85人(2007年12月20日現在)■平均年齢/32歳■代表者名/鴨下直哉■事業内容/自動車解体、金属スクラップ■事業所/小諸本社・塩尻営業所
 募集要項
■採用職種/営業職■採用人数/15名■給与/230,000〜600,000円■昇給/年1回(4月)■賞与/年2回(6月、12月)■勤務地/小諸本社・塩尻営業所■勤務時間/8時00分〜17時30分■休日/日曜日・祝日・第二土曜日、年末年始、GW、夏期(年間105日)■福利厚生/加入保険(雇用・労災・健康・厚生)
 お問い合わせ先
〒384-0093 小諸市和田474-1
(和田工業流通団地)
TEL.0267-26-0330
FAX.0267-26-0266
http://www.3rrr.jp/
E-mail: nagano@3rrr.jp

 【成長と未来への挑戦】

モーターとその関連事業で高い成長を遂げている「ジョンソンエレクトリック日本ミニモーター株式会社」。佐久平から日本中、世界中の各メーカーへモーターを供給しているミニモーターのトップ企業だ。1ヶ月およそ300〜400種類のモーターを300万個製造し、隣接する「エンジニアリングセンター」では徹底した管理の下モーターの設計、試作、実験を行い、欧米などから設計の依頼も受けている。
どんなモーターを製造しているかというと、意外にも私たちの身近で何かと役立つものばかり。例えば音楽を聴いたり映画を見るときのCDやDVDプレイヤーのトレーの開閉、家庭用ビデオカメラのカセットの開閉をするミニモーター。直径6.5ミリの小さなモーターはデジタルカメラのズームアップの動作に使われ、28ミリの大きめのモーターはトイレの便フタ自動開閉や洗浄シャワーに使われている。日常なにげなく使っているこれらのモーターはミニというだけあって本当に小さく、機械に隠れているためあまり日の目を見ることもないが、間違いなく日常のいたる所で毎日活躍している。主流になる8ミリ〜12ミリのデジカメのモーターは、業界では4割のシェアを占めているという。
これからさらに需要が増えるであろうコンピューター関係のモーターについても、ノートパソコンに内蔵されたピックアップレンズを動かすフラットモーターやデスクトップパソコンのDVDプレーヤー、ピックアップレンズモーターは多くの実績を持つ。おもちゃのロボットやラジコンなども近未来に向けて大きなビジネスになるだろう。現在の取り組みとしては、厚さ3ミリのフラットモーターの開発、消費電力を抑えながら大きな力を発揮できる高性能のモーターの開発等。
1979年、5人の技術者によって創業された「日本ミニモーター株式会社」は小型モーターの研究・開発・製造に着手し、代表的なビデオカメラメーカーの8割のシェアを独占した。その後もゆるぎない信頼を得た同社は2003年5月、香港を拠点とする「ジョンソン・エレクトリックグループ」の一員となり、外資系企業としてさらなる飛躍を遂げている。未来への挑戦はこれからも続く。

 【世界へ羽ばたける力に】

現在社員は120名。外資系ならではの海外研修をはじめ、各国からの出入りが多い社内に日々飛び交う英語に対応するため、毎週社内語学研修を行うことで、個人の能力開発とキャリアアップを図る機会を充実させている。地元に居ながらグローバルな環境で働きたい、英語力をフルに活用したい、チャンスが欲しい、という未来に向かって輝く若い力を求めている。自信と誇り、そして情熱を持ち、世界の様々な地域で夢と共に成長し、羽ばたける力が必要だ。

 会社概要
■設立/1979年■資本金/6億4千万円■売上高/75億円■従業員数/120人■代表者名/小久保裕人■事業内容/精密小型直流モーター及びステッピングモーター、減速機、ギヤトレーン、アイリス等の開発、製造、販売。
 募集要項
■採用職種/エンジニア、営業管理職、セールスエンジニア、環境管理■採用人数/各若干名■給与/現給与・経験能力考慮の上、優遇■勤務地/佐久市根岸(本社・エンジニアリングセンター)■勤務時間/8時30分〜17時10分■休日/完全週休2日制(土・日)・年末年始、夏季長期休暇(年間127日)■福利厚生/各種社会保険完備、社内語学研修、海外研修
 お問い合わせ先
〒385-0062 佐久市根岸4144-4
TEL.0267-63-2221
(人事グループ)
FAX.0267-63-2220
http://www.johnsonelectric.com