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あの店この店
2026/03/05
Komorebi SCONE
軽井沢町
口の中でほどける、サクサクな食感
昨年10月にオープンしたスコーンの専門店。板張りの外壁と大きな三角屋根が目印だ。甘い香りが漂うナチュラルな雰囲気の店内には、「プレーン」(290円)、「はちみつレモン」(330円)、「アールグレイいよかん」(320円)など、6~8種類の自慢のスコーンが並ぶ。
店主の藤巻 桂さんは以前、町内のライブラリーカフェで店長をしており、手製のスコーンが人気だった。退職後、桂さんは開業に向けて、スコーンのレシピをブラッシュアップ。特にこだわったのが食感だ。口の中でほどける、サクサクの食感を大切にしている。
原料は信州産の小麦粉と小諸市産のスペルト小麦の全粒粉を使う。ほかの食材も地場産を中心に厳選している。
店主の藤巻 桂さんは以前、町内のライブラリーカフェで店長をしており、手製のスコーンが人気だった。退職後、桂さんは開業に向けて、スコーンのレシピをブラッシュアップ。特にこだわったのが食感だ。口の中でほどける、サクサクの食感を大切にしている。
原料は信州産の小麦粉と小諸市産のスペルト小麦の全粒粉を使う。ほかの食材も地場産を中心に厳選している。






